アジの缶詰
ぐだぐだな日常話などを書く完全自己満足ブログ

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え、ちょっ、ま、え、やめ、おい、えっ・・・マジで?

どうもこんにちわ。
友達に「可愛い系と綺麗系どっちがタイプ?」と聞かれたので
よくわからないので「ワカンナイ」と答えたら
「じゃあ俺って何系?可愛い系?」とか言って意味が分からずについ言ってしまいました・・・
「いや、癒し系b」
と。
何も考えずに言うとこうなるので気をつけてb(ぇ

そういや最近、PCの調子がおかしいです。
インターネット接続のIDが勝手に変わってたり、変な広告ばかりでてきたり・・・
もう
uwalalalalala.png

ですよ

そして今日と明日はテストでぃす。
今日は2時間だけでしたが、明日は5時間・・・
まぁテスト何ぞ興味ありませんしね(マテ
30分で解いて@は落書き。ちなみに分からないものは深く考えずにスルーしてますb
メイポのSSも少ないし落書きでも載せとくか(殴
嘘ですorz

ちなみに最近のメイポー
しかしサクチケがないのであんまり狩ってないですorz
hakadoroppu.png

狩ったら狩ったでこうなっちゃいますb
こうして5日間連続墓ドロップ記録の始まりでした(ぇ
ゴーレム。ゴーレム。ゾンビ。牛。ゾンビ。
牛とゾンビはともかくゴレにやられたのは屈辱orz










































































うぇ





























































ん?何もないよ(蹴
ネタ切れてるんですものorz
ネタになる所のSSが撮れてません(マテ
ちなみに60装備コンプリート。
いつ60になるのやらorz
ではここまでぇ

おまけ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

nyuudenn4.png


/H\
;0M0)<なんだこいつ

ネタが少ないので怖い話をしてみる。結構多いので読むのメンドイですがねb
見たい方は続きをどうぞ。
夜に見ることをお勧めしますb

↓の...read moreをクリック!


まず1発目。

静岡県のある山ん中に(今もあるかどうかわかんないけど)廃墟になったドライブインがあった。
どうも建設がほぼ終わった段階で経営者がいなくなって、実際には開店もされないまま
廃墟と化しちゃったらしく、経営された事実は無いらしいドライブインなんだけど、
いわゆる「心霊スポット」みたいに呼ばれて、ここを知った地元人なんかが入っては
落書きしたり、内装破壊されたりして、正に廃墟って感じになってしまった。
そんな或る日、ある噂がたった。「このドライブインのトイレの鏡を夜中の2時に見ると
死ぬ前の顔が見える」ってありがちな噂。で、ある時地元の中学生の男の子四人組がその噂を
試そうと、夜中にドライブインを訪れた。仮にA君B君C君D君としようか。実際トイレには鏡は
あったけど、本来は洗面台の上に取り付けられていただろう鏡はそこから取り外され、床に
立てかけてあった。四人はそのトイレで時間になるのを待ったのね。
けど時間が近付くにつれ、最初は乗り気だった男の子達もだんだんビビり出して来た。
でも気の強いA君だけは「なんだよ、ビビッてんじゃねーよ」と言って皆をなだめてた。
それで、鏡を見るのもA君が引き受ける事にしたけど、実は内心A君も少しビビッていた。
ついに時間になった。A君は勇気を出して鏡を覗き込む。すると…いつもの、普通のA君の顔。
何も変わった様子が無いので「ほらな、やっぱり噂は嘘だったんだよ」と言って立ち上がった時、
A君の足が鏡に当たり、鏡が倒れた。ガシャーンと大きな音をたて、その音にびっくりした他の三人
がギャーって慌てて走り出すと、つられてA君もびっくりして、全員の後を追って走り出した。
けれど他の三人は真っ先にドライブインを出て、自分達の乗って来た自転車の辺りまで戻って来たが
A君がまだ出て来ていない事に気付いた。しばらく待ってもなかなか出て来ない。三人は自分達が
A君を置いて逃げ出した事に怒ってるのかと思い、謝ろうとドライブインに戻ると、なんと、
A君はドライブインの中の段差から転げ落ちて頭を強く打って死んでいた。
…噂は本当だった。
A君が鏡に見た自分の姿は…確かに死ぬ寸前の顔だったという事になるのだから

次~ ゲヘゲヘ♪

ある所に美男美女の夫婦がいた。
夫婦仲もよく、誰もがうらやむような理想のカップルだ。
妻が妊娠したことがわかったとき、二人の幸せは絶頂にあるかに見えた。ところが・・・
「なによ、この子は!」
二人は生まれてきた自分たちの子供を見て絶句した。
その子は両親とは似ても似つかない、おぞましいまでに醜い顔をしていたからだ。
二人は自分達の子供がこんな姿であることを知られないためにその子を家の中に閉じ込めて育て、近所の人たちには病弱なので表に出ることができないと言ってその姿を隠しつづけた。
それまでは仲のよかった二人は、やがて子供のことを巡って喧嘩が絶えなくなる。
夫は「この子は本当は俺の子じゃないんだろう!」と言って妻を責め、妻はこの身に覚えのない言いがかりにヒステリックにわめき散らすことで対抗した。
そんな日々が続き、やがて疲れ果ててしまった妻は全てはこの子がいけないんだと考えるようになり、殺してしまおうと決意する。
その子が6歳の誕生日を迎えた日のことだ。
彼女はそれまでになかったような優しげな様子で我が子に接し、誕生日を祝って二人で旅行に出かけようと言った。
何もかもが珍しい、初めて見る外の世界。
子供はうれしそうにはしゃいで外の世界を満喫したが、その無邪気な姿も母親の殺意を変えることはできなかった。
やがて二人は大きな湖のほとりまでやってきて、そこで湖を渡るフェリーへと乗りこんだ。
船が湖の真中まで差し掛かったとき、子供はおしっこがしたくなったと母親に訴えた。
彼女は息子を連れてフェリーの甲板に出ると我が子を抱きかかえ、ここから湖に向かっておしっこをしなさいと命じた。
息子は言われた通りズボンのチャックを下ろし、湖に向かっておしっこをしはじめる。
彼女は素早く辺りを見渡す。
・・・大丈夫、誰も見ていない。
それを確認すると彼女はさっと手を離し、息子を湖の中へと投げ込んだ。
彼女はそれから何食わぬ顔をして家に戻った。
夫は全てを了解しているようで、子供がどこへ行ったのかは何も聞かなかった。
二人は近所の人たちには息子は病死しました、生まれつき病弱だったものでと涙ながらに語って聞かせた。

それから1年がたち、妻は再び妊娠した。
また醜い子供が生まれるのではないか。
彼女はそう恐れながら子供を産み落としたが、その心配は杞憂に終わる。
今度生まれた子供は、両親に似たとても可愛い男の子であった。
最初の子供の時と違い、二人はこの子を大切に育て、近所の人たちにも自慢の息子として紹介した。
それからたちまち月日はたち、2番目の息子も6歳の誕生日を迎えた。
この日、彼女は我が子と二人きりで旅行に出かけることにしていた。
今度の誕生日にはどこかへ旅行に連れていってと、息子にねだられていたからだ。
二人は車で各地を周り楽しい一時を過ごしたのだが、やがて車が大きな湖に差し掛かったとき、子供が突然「フェリーに乗りたい」と言い出したので、彼女は困ってしまった。
その湖とは、7年前に彼女が我が子を殺めたあの湖であったからだ。
しかし可愛い我が子の、それも誕生日のお願いだ。
彼女は渋々子供に従い、二人でフェリーへと乗りこんだ。
フェリーが湖の真中に差し掛かったとき、子供は突然おしっこがしたいと言い出した。
彼女は子供を抱きかかえると、湖の中にしてしまいなさいと優しく言う。
子供はチャックを下ろしておしっこをしはじめると・・・突然彼女の方を降り返ってニヤリと笑った。
その顔はいつのまにか、七年前に殺したあの子の顔に変わっていた。
あまりのことに驚き卒倒しそうになった彼女に向かって、その子は追い討ちをかけるかのようにこう言った。
「お母さん、今度は落とさないでね」

どんどん行きまっす

ある若いカップルを乗せた車が人気のない通りを走っていたところ、突然エンジンの調子がおかしくなってしまった。カップルの男は車を大きな木の下に停車して、エンジンを色々いじってみたのだが、車の調子は一向に良くならない。仕方がないので、彼はレッカー車を呼ぶために近くのガソリンスタンドへ行くことにした。ところが、それを聞いて不安になったのは彼女の方だ。実はこの日の朝、この辺りの刑務所から「極めて危険な囚人」が脱獄したという臨時ニュースが流れていたのだ。犯人の男は、いまだに捕まっていない。彼女は行かないでと彼を引き止めたが、彼のほうは意に介さず、ただ車をロックしておとなしく待っているんだよと言い残すとその場から立ち去っていった。
 それからどれぐらいの時が流れただろうか。突然狭い車内に「ズリッ…ズリッ…」という何かをこするような音が響き始めた。音はどうやら上の方から聞こえてくるようで、つまりは何かが車の屋根をこすっているような感じなのだ。その音は不規則な間隔だが止むこともなく、いつまでも彼女の耳に聞こえてくる。彼女は音の原因を確かめたかったが、もちろん恐ろしくて車の外に出ることなど出来ない。頼みの綱である彼氏も、なぜかいつまでたっても戻ってきてくれない。彼女は不気味な音が響き続ける車内で、一睡もすることができぬまま夜を過ごした。
 やがて東の空が白みかけたころなって、一台のパトカーが彼女の車の前に現れた。パトカーから二人の警官が降りると、彼女はようやく恐怖から解放されると安心して、事情を説明するために車の外に出る。ところが、警官は彼女に向かってなんとも不思議なことを言い出した。
 「お嬢さん、もう安心です。こちらにゆっくりと歩いてきてください。ただし、何があっても決して後ろを振り返ってはいけませんよ」
 いったいなぜだろう。不審に思った彼女は2、3歩警官の方に歩み寄ると後ろを振り返り…そして見てしまった。彼女のボーイフレンドが、車の脇の木の上からぶら下がっているのを。あの音は風に揺れた彼の死体の足が、車の屋根をこすっていた音だったのだ。


1日置きに読んでいくとちょうどいいかもしれませんねぇ

でも次いきまっす(ぁ
これは有名な話ですよねぇい

ある日、小学1年生の女の子がいました。その女の子はとっても可愛い人形を持っていました。とっても可愛かったので女の子は人形に名前をつける事にしました。女の子は人形に「メリーちゃん・・・」と言う名前にしたのです。やがて女の子も大きくなり高校生になりました。あの人形の事などすっかり忘れていました。そんなある日女の子はクローゼットの中を整理してる時、メリーちゃんの人形が出てきました。女の子は「この人形・・・クローゼット中にずっと入れっぱなしだったんだぁ・・・」と言い、「もういらないなぁ・・・」と思い女の子は捨てる事にしました・・・。そして、外のゴミ捨て場にに出したのです。
それから、女の子は家でテレビを見ていました。その時、「ルルルルル」と電話の音が鳴りました。女の子は受話器を持って「はい、もしもし」と言いました。すると・・・「私、メリー今ゴミ置き場にいるの」と言ったのです。女の子は「え・・・?」と言って受話器を思わず切りました。女の子はテレビに戻ろうとした時・・・また電話が「ルルルルル」と鳴りました。そして・・・「私、メリー今あなたの家の曲がり角にいるの」言いました。女の子は「まさか・・・!」と思いまた電話を切りました。そしてまた・・・「ルルルルル」と鳴り「私、メリー今あなたの家の前にいるの」と言い女の子は震えが止まりませんでした・・・女の子はおそるおそる玄関の扉を開けてみました。すると、誰もいませんでした。女の子は「まさかね・・あの人形じゃあるまいし」と思いまた部屋に戻りました。その時、また「ルルルルル」と鳴り・・・・・・「私、メリー・・・今あなたの後ろにいるの・・・・・・・・」「きゃあーーーーーーーーーーー」

あなたの家の人形は大丈夫?もしかして捨てたりしていませんか?もし捨てたりしたら・・・・・「ルルルルルルル」・・・

ウヘッ

「あ、もしもし?俺俺。」
「え?メリーちゃん?」
「そうそう。俺メリーなんだけどね、事故っちゃってさぁ車の修理代が払えそうに無いんだよ。だから今から言う口座番号にお金振り込んでくれない?頼んだよ」

まぁ言ってみたかっただけです(蹴

次~

その女学生は寄宿舎で一人の夜を過ごしていた。
ルームメイトは「今日は遅くなるから」と言って出かけて行き、まだ戻って来ていなかった。
女学生はベッドに入り、眠ろうとしたが寝つけなかった。うとうとしたころ、
遠くから奇妙なうなり声とごぼごぼいう音が聞こえてきた。
その音は廊下から聞こえていて、だんだんと彼女の部屋に迫ってきているようだった。
彼女は恐ろしくなってベッドから飛び出し、クローゼットに逃げ込んで中からしっかり鍵をかけた。
その音をたてているものは部屋の中に入って来たようだった。
そしてクローゼットに近付いて来て、クローゼットのドアを外から引っ掻きはじめた。
ドアを引っ掻く音は長く続いた。彼女はクローゼットの中でその音を聞きながら
がたがた震えているしか出来なかった。しばらくすると音は止んだ。
彼女はそれでも恐ろしくて動く事が出来ず、そのままクローゼットの中で眠ってしまった。
朝になった。彼女は目を覚し、クローゼットの外に出た。
床は一面血の海だった。その血だまりの中で彼女のルームメイトが倒れていた。
ルームメイトは喉を掻き切られて死んでいた。ルームメイトは長時間助けを求めて
クローゼットのドアを引っ掻いていたらしく、爪がすべて剥がれてしまっていた。
彼女が早くクローゼットのドアを開けていれば、ルームメイトは助かったかもしれなかったのだ。

ウヘッ長いなぁ~・・・・・
ここまで呼んだ人はすごいかも。
そしてここで息抜きでくだらない話を投下

ある焼肉屋での出来事。
俺は骨付きカルビを頼んだのだが、店員が間違えたらしく、
普通のカルビを持ってきた。店員も気づいたらしく、
「スミマセン!!」と謝り、骨付きカルビを持ってきた。
たいして気にしていなかったのだが、数分後さっきの店員が
キムチを持って来て
「これはほんのキムチです。」

ではラスト2つですぞ~
あんまり怖くないでぃすよねぇ
ま、とにかくいくぞぃーや!

赤い部屋

ある日の夜半過ぎ、赤いワンピースを着た若い女がタクシーを呼びとめた。
女は小声で運転手に目的地を告げる。
そこは車では数時間かかる、深い山の中だ。
うつむいた女の顔は長い髪に隠れていて良くわからないが、なんとはなく陰気な感じもする。
やがてタクシーは女の告げた目的地に着いた。
辺りにはうっそうとした森が生い茂り、人の気配はまるでない。
女は黙って料金を運転手に差し出すと、一人森の奥へと消えて行った。
「若い女性がこんな時間に、こんな山奥にいったい何のようだろう?もしや自殺でも考えているんじゃないだろうな」
心配になった運転手は、こっそりと女の後をつけてみることにした。
女は暗い山の奥へとどんどん進んで行く。
するとやがて森は開け、一軒の小さな家が見えてきた。
女はその家の中に入っていく。
「あの女はここに住んでいるのかな。いずれにせよ、自殺だなんて俺の考え過ぎだったか」
安心したその運転手は、今度はこの家に興味が出てきた。
こんな山奥の不便な場所にぽつんと一件だけの家。
しかも住んでいると思われるのは若い女。
なんとも不思議なことではないか。
好奇心に負けた運転手はこっそりと家に近づき、鍵穴から家の中をそっと覗いてみた。
すると、彼の目に飛びこんできたのは燃えるような深紅の部屋。
壁も、床も、何もかもが血のような鮮明な赤で染められた部屋だった。
女は鍵穴から覗ける範囲には見当たらない。
ドアのようなものも見当たらないが、おそらく他の部屋にでもいるのだろう。
しばらく覗きつづけていた運転手だったが、やがて“何もかも赤い部屋”の存在に薄ら寒いものを覚えてその場を後にした。
山を下りた運転手はふもとで一軒のラーメン屋を見つける。
すっかり腹ぺこになっていた彼は、夜食を食べようとその店ののれんをくぐった。
ラーメンを待つ間に、運転手は店の主人に先ほど乗せた女の話をした。
すると、主人はその女の事を知っているという。
「彼女に会ったんですか。あの子も可哀想にねえ。あんな場所に一人、人目を避けるように住んでるなんて。
いやね、彼女にはちょっと変わったところがあるんですよ。
ご覧になりませんでした?病気のせいなのか何か知りませんが、彼女の目は真っ赤なんです」

解説
オチの部分が少しわかりにくいので解説を加えますと、部屋が真っ赤に見えたのは運転手が見ていたのが実は女性の真っ赤な目であったから。
つまり、運転手が鍵穴から部屋を覗いていた時、女も向こうからこちらを覗いていたというわけです。


ウハッホヘッホハ(何
さてラストー。

誰もが知っている童謡「サッちゃん」。
では、この歌の2番、3番の歌詞を皆さんはご存知だろうか?
2番の歌詞は「サッちゃんはバナナが大好きだけど半分しか食べられなくて可哀想」という内容で、3番は「サッちゃんが遠くへ行ってしまって寂しい」というもの。
なぜ半分しか食べられないのか、なぜ遠くに行ってしまったのか・・・
不思議な歌詞だと疑問に思われないだろうか?

実はこの曲は、「さちこ」という実在した少女にささげられた曲。
この「サッちゃん」はバナナを食べながら歩いている時に交通事故に遭い死んでしまった。
だからサッちゃんは「バナナを半分しか食べられなくて可哀想」なのであり、「遠くへ行ってしまった」というわけだ。
さて、ここまでこの話を読んでしまった方には一つ忠告しなければならないことがある。
「サッちゃん」はとても寂しがりやなので、この歌の本当の意味を知ってしまった人がいると夜中にその人の枕もとに現れ、その人を仲間にするためにあの世へ連れて行ってしまうのだ。
ただし、「サッちゃん」の大好物であるバナナを書いた絵を用意し、これを枕の下に敷いておけば大丈夫。
「サッちゃん」はその絵に気を取られてしまうため、あなたが連れ去られることはない。
しかし、もしこのバナナの絵の用意を怠れば、あなたは今夜・・・

解説
サッちゃんは今夜現れるのだそうです。
グズグズしている時間はありません。
手早く検証に移りましょう。
まずは「サッちゃん」の2番、3番の歌詞をご覧下さい。

「サッちゃんはね バナナが大好きほんとだよ
だけどちっちゃいから バナナを半分しか食べられないの
かわいそうね サッちゃん

サッちゃんがね 遠くへ行っちゃうってほんとかな
だけどちっちゃいから ぼくのこと忘れてしまうだろ
さびしいな サッちゃん」

まずは2番に注目。
確かに「バナナを半分しか食べられなくて可哀想」という内容の歌詞ですが、その理由は「ちっちゃいから」とサッちゃんの成長状態に原因があることがはっきりと述べられています。
また、3番も「サッちゃんが遠くへ行ってしまって寂しい」というものですが、「ぼくのこと忘れてしまうだろ」うから寂しいのだと述べられており、これは死んだ子供を悼む歌としては妙な歌詞だといわざるを得ません。
さらにおかしいのは「遠くへ行っちゃうってほんとかな」の部分。
なぜ疑問形なのでしょうか?
やはりこれは「サッちゃんが引っ越してしまう(らしい)ので寂しい」と素直に解釈するべきでしょう。
実はサッちゃんにモデルがいるというのは本当なのですが、作詞者の阪田寛夫によるとそれは幼稚園のときに一つ上のクラスにいて、いつのまにか引っ越していなくなってしまった「サッちゃん」というあだ名の少女なのだとか…
かくして、またしても我々は趣味の悪い作り話に付き合わされていたことが証明されたわけです。

終わったorz
恐らくこれを読む人はいないっぽいかな。
まぁ読んだ人が居れば感想ヨロシクお願いしますb
ではお疲れ様でしたぁ
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  1. 2005/05/23(月) 23:47:11|
  2. メイプル|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

コメント

いまさらですが…

見たぞ~!!全部b

いや~結構楽しかったぜよw

あの「骨付きカルビ」は最高だね(ぁ

子供のやつが一番怖かったかなぁ~…。
両親とは似ても似つかない…想像してしまうんですよねぃorz


さっちゃんの歌にもあんな過去(?)があったなんてね…。
初耳ですよb
今夜は枕もとにバナナの絵を置いて寝ますorz
いや,眠れないな(ぁ

まぁ,こういう企画もいいと思うんで,たまにはいいと思うぞ(殴
  1. 2005/07/19(火) 17:06:07 |
  2. URL |
  3. ゲロシャブ #-
  4. [ 編集]

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